| ■ 本編 |
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| 5分00秒 |
敵登場 |
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うつぼの兄・春慶、喜三太ら7人です。 |
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| 5分36秒 |
オカルト現象発生 |
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垂直飛びし、上がりきったところから、そのまま水平に飛ぶことは物理的にあり得ない。
この時代にワイヤーアクションがあったとしか考えられない。 |
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| 5分54秒 |
戦闘(7人目) |
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義経、1人1秒でやっつける。 |
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| 8分57秒 |
さえもんのじょう もりくに |
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左衛門尉盛国。左衛門尉は朝廷の官位。盛国とは清盛の家人・平盛国のこと。 |
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| 9分20秒 |
せっそう |
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○:拙僧・・・僧が自分をへりくだっていう語。
×:節操・・・自分の信じる主義・主張などを守りとおすこと。「―がない」 |
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| 9分50秒 |
やはり都に降りておりましたか |
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もちろん覚日は義経が都に降りていることは知っていましたが、
平氏の追求をかわすために小芝居をしています。 |
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| 10分28秒 |
ぶっぽうそう |
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仏法僧
○:仏と、仏の説いた法と、仏法を行ずる僧または教団。
×:ブッポウソウ科の鳥。全長約三〇センチ。 |
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| 14分26秒 |
知らぬげにござったが、、、 |
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覚日の小芝居成功。さすがベテラン役者。 |
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| 15分13秒 |
遮那王はいくつになったものか、、、 |
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推定13〜15歳。 |
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| 15分35秒 |
人柱 |
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築城・架橋・堤防工事などの完成を祈って、
神へ供える生贄(いけにえ)とするために、人を土中や水底に埋めること。 |
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| 15分39秒 |
人柱などもってのほか |
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「清盛=やさしい」ということを示す伏線 |
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| 18分52秒 |
「むつではりょうごく」を治めておられます。 |
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陸奥:概ね今の福島・宮城・岩手・青森
出羽:概ね今の山形・秋田
○:陸奥出羽両国を・・・陸奥と出羽の2つの国を
×:陸奥出羽両国を・・・陸奥と出羽と東京両国の3つの国を
×:陸奥では両国を・・・陸奥にいるときは両国を |
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| 19分01秒 |
八幡太郎義家様・・・ |
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平安時代中期の武将・源義家(1039〜1106)。
石清水八幡宮で元服したことにより「八幡太郎」と呼ばれる。 |
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| 19分23秒 |
浄土 |
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一切の煩悩(ぼんのう)や、けがれを離れた清浄な国土。 |
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| 20分42秒 |
源頼朝 |
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この源頼朝:推定24〜26歳。
中井貴一:1961年生まれ。 |
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| 23分16秒 |
大番役 |
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平安末から鎌倉時代、内裏・院の御所や京都市中の警固役(京都大番役)。
御家人役の一つで、諸国の武士が交代で当たり、守護・惣領の指揮に従った。 |
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| 23分45秒 |
ひきのあまごぜ |
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比企の尼御前(あまごぜ)。比企尼のこと。29分23秒に登場。
頼朝の乳母。頼朝が伊豆に流される際、自らも東に下り、以降彼の身の回りを支え続けた。 |
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| 26分09秒 |
「そこもと」から名乗るのが |
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二人称の人代名詞。同輩またはそれ以下の者をさす。主に武士が用いた。 |
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| 29分25秒 |
かわうお |
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川魚。コイ・フナ・アユなど。 |
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| 29分28秒 |
むぎなわ |
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そうめん、または冷や麦のこと。(映像は、うどんみたいだが) |
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| 29分41秒 |
都の「やすのぶ」 |
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三善康信(五代高之)のこと。 |
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| 30分15秒 |
おそらく、、、 |
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都を福原に移すおつもりじゃ。 |
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| 36分46秒 |
交易 |
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互いに品物の交換や売買をすること。 |
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| 39分19秒 |
覚日律師アフレコ |
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遮那王、(ゴ〜ン)になれ! |
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| 39分40秒 |
しのごぼう |
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○:師の御坊・・・僧を敬ってよぶ語。
×:死のゴボウ・・・毒性のゴボウ。 |
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