| ■ 本編 |
| 4分36秒 |
法皇様自ら「おおじ」にて |
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おおじ:大路 |
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| 5分29秒 |
「あずまえびす」が、、、 |
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東夷:京都からみて、東国の人、特に無骨で粗野な東国武士をあざけっていった語。 |
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| 10分12秒 |
維盛は何故、入水したのか? |
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富士川の戦い、倶利伽羅峠の戦いで大敗を喫したことで、次第に一門から孤立していきました。一ノ谷の戦いにも参加せず、屋島においても一門と距離をとり、ついに離脱。高野山で出家した後、那智の沖で入水しました。 |
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| 10分44秒 |
南無阿弥陀仏、、、 |
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浄土宗で、阿弥陀仏の救済を願って唱える語。 |
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| 11分16秒 |
「さいほうじょうど」、、、 |
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阿弥陀如来を教主とする西方の浄土。人間界から西方に十万億の仏土を隔てた所にあるという。いわゆる極楽浄土。 |
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| 13分07秒 |
どのような御存念か、、、 |
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=どのようなお考えか、、、 |
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| 21分03秒 |
いや、九郎殿の、、、 |
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蛭子さん、するどい! |
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| 27分30秒 |
河越太郎重頼、、、 |
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武蔵国河越(埼玉県川越市)の豪族。
頼朝の乳母である比企尼の娘は、河越重頼の妻。
その関係で、比企尼の孫娘にあたる萌を義経の妻にしようとしました。 |
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| 28分34秒 |
法皇様の御家来なのか、、、問うておられます。 |
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義経の親代わりと考えいた頼朝が、義経の親身に案じ、義経を身近につなぎ止めておきたいと考えたという説もあります。 |
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| 37分44秒 |
法皇様の「ごらいりん」 |
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御来臨:他人を敬って、その人がある場所へ来てくれることを意味する言葉 |
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| 38分45秒 |
一足、遅うござった、、、 |
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このドラマでは、ここで息を引き取るシナリオですが、義経が頼朝から追われる身になって以降、消息を絶ったという説もあります。
頼朝の命で捕らえられた常盤は、鎌倉に護送され義経の行方を訊問されましたが不問とみなされ釈放。その後いったん都に戻りましたが、義経が奥州に落ち延びたことを知ると、わが子の後を追ったといわれています。しかし、それ以降の消息に関しては、未だ不明な点が多く謎とされています。 |
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