| ガイド: |
タワーブリッジへつながるアプローチ部です。 |
| 議員: |
君、橋へのアプローチの話はどうでもいいから、
私のアプローチの話を優先してくれないか。
悪いようにはせん。
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| ガイド: |
わかりました。今から私の部屋に行きましょう。
どうせなら、大勢で楽しみましょ。
私の友達も呼んでおきます。
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| 議員: |
えへっ、えへえへえへえへ。
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〜ガイドさんの部屋〜
| 議員: |
ほっほう、みんな上玉だな。
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| ガイド: |
まさか先生にそんな趣味があるとは、思いませんでした。
さあ、お前達、私たちのタワーを先生にお見せしようではないか!! |
| 議員: |
えっ、あっ、みなさん、あっ、股間に、えっ?
えっ、えっ、どういうこと?
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| ガイド: |
こういうことだよ! |
| 議員: |
騙したな、この野郎!
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| ガイド: |
騙しただと?
お前が勝手に俺のこと女と思い込んだだけだろう!
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| 議員: |
うるさい、とにかく私は帰る!
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| ガイド: |
カシャーカシャーカシャーカシャーカシャッ!!
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| 議員: |
こら、やめんか!撮るな!
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〜この後はテレビドラマでよく見かける展開なので省略〜 |
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